FC2ブログ
incho.gif
 院長:茂木信道の診療室へお越しの方はコチラからど~ぞ
 2005年3月以前の旧院長室はコチラからどうぞ
映画にしたらこんな感じ?
2021年04月03日 (土) 22:23 | 編集
 
事実は小説より奇なり、、、とはいえ、やはりその奇なる事実に脚色をして、小説や映画に仕上げるのが普通でありますよ。
てなわけで、数年後にハリウッドあたりで作られそうな映画のストーリーはこんな感じでしょうか。。。

・2019年末、中国の武漢の研究所に勤務するマヌケな研究員が、未完成の細菌兵器を市中でバラ撒いてしまう。
・感染者を診た医師が、ヒト〜ヒト感染する危険なウイルスだと声を上げるも国家の威信を損なう大失態が世界にバレるのはマズイと、中国共産党はこれを全面否定し、医師を拘束。
・春節の直前に感染爆発したのを受け、中国全土でロックダウン、、、感染者を収容施設に送り完全隔離し、施設の容量が足りなくなれば感染者を殺処分。
・その後、全世界に感染拡大するもWHOに圧力をかけ、中国から拡がったものではないと声明を出す。
・中国以外の国から発生したものと工作するも失敗、、、しかしその後、感染力を高めた変種ができたので、中国から距離の離れていて且つ香港の問題で積年の恨みもあるイギリスに投入し成功。
・イギリスで感染した日本人が日本に帰り発症、フランス、アメリカ、その他多数の国に拡散。
・中国から遠い南アフリカにも変種投入。
・中国から遠いブラジルにも変種投入。
・中国が開発したワクチンを発展途上国や新興国を中心に支払いは後で良いと売りつけ、負債を背負わせる。
・中国製ワクチンを買わされた途上国や新興国は、負債に苦しみ次々と中国の手下となる。

、、、とまぁこんなところで、最後はアメリカが中国を軍事力や経済力や諜報力を総動員して情報戦を制し、中国の手下になった新興国もアメリカ陣営に入り、中国を追い詰めてウイルスとの戦いにも勝つ!、、、というお約束のシナリオですかねぇ。


img_f44f5221243be41fafd388b811fce8ac477608.jpg



関連記事
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by . / Template by sukechan.